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2006/01/19 15:18

半日お休み。
風邪が悪化し、いよいよやばかったので、本日午前を完全に休みました。小青竜湯飲んでもんのすごく発汗し、大分よくなりました。
しかし、ずっと夢を見てたみたいでうなされました。
どんな夢かと言うと……
変な薄暗い空間にいるんですよ。私を含めて3人いまして、暗くて他2人の顔は判らないんです。
で、どうもこれがサバイバルゲームらしいと判明。
で、螺旋階段を下ってくんですが……何か脅迫文が付けられた変なマネキンが(笑)。構わず進むと何故か妙な携帯ショップに。
それがね、携帯がカガリ・ユラ・アスハとルージュの形したりしてるのですよ。
そこにたまたまいたのが我が父上。
「この娘の方が、コイツより格好いいな」
コイツ=アスラン。
ががーん。
「仕方ないじゃん! 彼女は、同性からも『キャー、格好いいー』って言われるべきキャラなんだから! 」
そうなのか、自分??
じゃあアスランは何??
「だいたい私は今、その彼女を助けに行くんだからねっ! 」
そうだったのか、自分ー!?

またまた暗闇の世界に戻ってきた私と他2人。
どうも今度は洞窟。しかも目の前には3本の道が。
「ここは、別れて探そうじゃないか」
と1人が言って、頷いたもう1人が右の道へ。
「……あなたは行かないの? 」
提案者が無言で動かないので、尋ねるとその人は突然、ライトを付けて私に向き直ってきた。
「僕は君に用があるんだよ~ぅ」
げっ、ユウナ・ロマ・セイラン!
洞窟の壁に追い詰められて、蹴りを入れられる私。
「ライバルは少ない方が良いからねぇっ! 」
どすどす。
瞬間、一際鈍い音が。
しかし私が先程まで感じた衝撃はなく。
顔を上げると、ライトの光に照らされたアスランが!
「大丈夫か、ミリアリア!? 」
って、私、ミリアリアですかーっ!?
そうだったらしいんです。私、彼の差し伸べてきた手を取って立ち上がる。
「有難う、アスラン。助かったわ」
ミリアリア的発言だし(笑)。

伸びてるユウナ・ロマを置いて、私とアスランは真ん中の道を。曰く、アスランは最初からこの道が正しいのだと見切ってたらしい。あの男を油断させて、本性を探るためだったんだって。
で、あれかい。めっちゃ怖かったよー。
「すまない、ミリアリア」
いえ、貴方に助けてもらっただけで嬉しいです。
そうこうしてる内に道を抜けた。
突然、スーパーみたいな場所に。
「指定されたものを買わないと」
アスランがメモを取り出しました。
二人でお買い物。
で、レジへ持って行くと何故かレジ打ちはマリューさん。
「カガリを下さい」
突然アスランさんが衝撃発言して驚いたとこで目を覚ましました。

馬鹿だなぁ。
にしても、ミリアリアだったとは言え、アスランに助けて貰えるとは何となく得したような(笑)。
取り敢えず、どーゆー話だったのか未だに解ってません。
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