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内科での週間スケジュールンが詰まってきて安心した夏風馨です。
こんばんは。
流石は意外とA型人間の信楽焼先生である。
当直明けで無精髭生えててもやることはやってくれる。
その点ではとても信頼している。
人使いは荒いけどね。

さてお昼ご飯を食堂で食べていたら、アニー先生に遭遇。
曰く、アニー先生は月曜に異動してしまうからY先生と最後に飲みに行けなくて残念らしい。
「日曜日は俺予定入れてましてね……残念ですよ」
空気が似てると言うか、この1年で何故か見分けられないという他科のスタッフがいた2人ですからね。
……36歳のアニー先生が老けてるのか、42歳のY先生が若いのかは敢えてつっこまない。
因みにどこが似てるのかっていうとよく解らない。
「で、夏風先生はY先生に連絡取ってるんでしょ」
「えー、取ってませんよー? 」
まぁどう考えても移動でさえハードだし(陸路2日はキツイと思う)、その後の被災地救援活動だって忙しいし、その後はまた移動な訳で。
寧ろ連絡取り合う暇があれば休んで欲しいと思う訳です。
私は待ってるって言ったもん。
不必要なメールや電話は、回線の無駄遣いですからね。
「え、夏風先生って冷たいなぁ」
「えええっ!? 」
すっごいY先生を同情するような目で言いましたよ、アニー先生。
「だ、だって、ちゃんと最後に会った時に、気を付けて行ってきてね、無事で帰って来るのを待ってますって言いましたもん」
「連絡してあげないなんて、可哀想に」
私の考えは多分あっちに伝わってると思うのだが……。
「だって、忙しいのに邪魔じゃないですか」
「俺だったら辛いなぁ」
あれ、ちょっと待て。
アニー先生の中で、やっぱり何か勘違いしてる気が。
そうか、この人、私とY先生は付き合ってるって思ってるんだ……!
言動の全てがその考えに沿えば納得できるものな。
Y先生は私にとってパトロン的要素を含んでいる年上の彼氏って思ってたか(笑)!?
……今更何言っても修正できないぞ、これ。
今までの言動も思い返せばそう言うことだったのかも。
私、あんまりアニー先生と関わりがなかったから気付かなかったけど。
気付いてよ、Y先生。
そして修正しといてください。

久々の小児科では気管支喘息の男の子の担当に。
何か目を合わせないなと思ったら、女の先生が恥ずかしかったらしい。
何その可愛い理由。
お姉さんは久々に萌え萌えですよ(笑)。
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