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流石に今日は限界を感じた夏風馨です。
こんばんは。
限界は越えるためにあるので頑張った。
取り敢えず倒れなかったが、下駄で少し筋肉痛があって、更に数日前に暴れた患者さんを押さえていた時の筋肉痛が。
弱っちいな、とY先生からは言われたけどね。
もっと力付けなきゃとは思ってるんだよ。うん。

結局余ったカレーはY先生に食べてもらいました。
ってか、あの人は恐ろしい味覚を持ってる。
何故シナモン入ってるのが判ったんだろ。
そんな全面に出してなかったんだが。
ちゃんと隠れてた筈!
「先生、どれくらい食べます? 」
「あるだけ」
「えー」
「ご飯何合炊いたの」
「1合半」
「若かりし頃は、一度にそれくらい食べたよ」
何の話だ!?
そんな男気溢れる話はいりません(笑)。
……まぁ、1合はY先生が食べた。
「ごめん、先生の明日の朝ごはん奪っちゃったよね」
「炊きますから良いですよ」
その食べっぷりは非常に食べさせ甲斐があったんですが、味の評価を口にしないと言う。
美味しくなかったのかなとか、思う訳で。
まぁ食べさせ甲斐があったのかなかったのか……。
無言でおかわりしたからなぁ。まるっと2皿平らげた。
圧巻。
これでこの人、何で太らないの??
で、人の部屋でテレビ見てえらく寛いで帰っていった。
寛ぐ姿があまりに自然で自分の部屋だったかどうかを一瞬悩んだ。
私の部屋で良いんだよね、みたいな。
だって何かお父さん的なものがいるからさ。
で、北のへりで沖縄良いよねと盛り上がった(笑)。

やっぱ声が良い人は良いなぁ。癒される。
カラオケ行ったら絶対萌えるだろうな。
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