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50cmの距離から電話が掛かってきた夏風馨です。
こんばんは。
ってか、隣の先生がスマートフォンで電話してきた。
電話ってどんな感じなんだろうと思ってたそうで。
私もそれは疑問だったんだけどさ。
でも、いきなり私が持ってるのを見て掛けるように命令するのはちょっと。
しかもすっごい周りに白い目で見られた。
「なにやってんですか、先生達! 」
私も思います。
でも、そう言われてもまだやるこの先生はつわもの過ぎる。
そもそも50cmの距離だと元の肉声が聞こえるから微妙なんですよ。
そして、2台目の携帯番号まで知ってしまった私って……。

今日も学生君が見学。
うちのファイバー先生の見学。
ノリノリでした。
うん、その気持ちは解るけどさ……明らかに学生君が置いてけぼりです、先生!
小腸造影の途中で、学生君だけでもリリースしようと思ったが、ここは流石に空気を読んでくれて私もリリースして昼食へ。
職員食道で食べていたらファイバー先生登場。
あれ、1時間は掛かるって言ってたのに。
「何か良くなっててな、すすすーっと終った」
何てこと!?
で、私が自炊してる話とか色々したのですが、その中で私がきのこを常に冷蔵庫から欠かさない話に。
「夏風先生、その中に赤くて白い斑のとかないかい? 」
ファイバー先生、それは毒キノコです!!
「先生はいつもにこにこしてるからワライダケとか食べてないかと思って」
「……えぇぇっ!? 」
そんなに笑っているつもりはない。
ってか、その発想はどうなの。

夜は岸壁炉端へ。
矢張りうまうまである。
素晴らしい。
ってか、醤油とソースを間違えて渡したせいで砂糖醤油が砂糖ソースになって新しい味になってしまった。

……しかし、その後、今も学生君が嵐のDVD観ながら居座っているのは謎である。
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