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あまりにショックを受けたので、黒執事のレヴューです。
大したことは書いてませんが。

※ネタバレ注意ですよー。
以下反転
・母のようにシエルを心配するマダム。
・マダム・レッドと対峙するシエルはとっても“歳相応”の少年だと思う。
・御者として玄関で待っていたグレルが不気味。
・あくまでセバスチャンは駒ですって。
・さぁ、チェックを。ご主人様?
・うわーお、セバスチャンっては心底愉しんでらっしゃるわ。
・そして、
・猫! 美猫! まれに見る美人黒猫vv

・血塗れグレル。
・演技が上手いと言うセバスチャンは最初から気付いてたんだよね。
・↑「人間は死ぬ間際に、走馬灯が巡るといいます。もし私が死ぬ時は、走馬灯に今宵の夢の世界が巡りめくりまくるでしょう! 」「あなたがそれを言いますか」
・グレル!
・そーなのぉ、私、女優なの。しかも一流よぉ~?
・さー(色んな物が引いていく音)。
・あー噂には聞いていたけれど、凄い!!!
・これが退廃的な赤ってー奴ですか!?
・福山さんの新境地に思えた。
・ルルとは違う悪ですわ。
・ってか、おかまーん。
・狂気です。凶鬼です。
・やばい、やばい、やばい、やばい、やーばーいーっ!!!
・それに対して、んもうセバスちゃんの格好良いったら……(笑)。
・執事の美学と死神の美学に反する、訳ですね。
・良いね、執事の美学!
・「これでも、執事 DEATH☆」
・犯人として立ちはだかる叔母。
・女王の番犬として対峙する叔母。
・でも、殺せない。
・互いに血の繋がった大切な人だから。
・それなのに、グレル!!
・あっさりとやりやがった。
・シネマティックレコード、出たー!!
・モノクロだった世界に赤が差す。
・マダム・レッドが切な過ぎる。
・赤に対するこだわりの理由がまた……。
・喪う時は赤──。
・何故、この子がいるのにあの人は帰ってこないの?
・幸せがすり抜ける事ほどの絶望はない。
・自分にはもう望めないものを持ってるのに──。
・動機が本当に人間らしいのに。
・「もう一匹を早く仕留めろ! 」
・叔母様を“匹”と数えましたが……彼女の屍の涙が哀しくて仕方ない。
・グレルめー!
・執事の美学が格好良いです。
・悪魔と死神の闘いは次週って、えええー……。

とにかく、マダムレッドの死がショックでした。
そしてセバスチャンの格好良さが際立ち、グレルが(寧ろ福山さんが?)すっごい勢いで怖かったですね。

反転終了

来週も、観ざるを得ない気がする。
本当にこれが金曜深夜で良かったです、ええ。
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